こんな方におすすめ
今回は、DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?について解説していきます。
「DAZN単体とDMM×DAZNホーダイ、結局どっちがお得なの?」
「今DAZNを契約しているけど、乗り換えた方がいいのかな…」
——そう思っているスポーツファン・エンタメ好きの方は多いのではないでしょうか。
似たような名前のプランが複数あって、どれを選ぶのが正解か迷う気持ち、よくわかります。
この記事では、DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?という疑問に対する結論をお伝えしたうえで、料金・コンテンツ・乗り換え手順まで詳しくご紹介します。
この記事を最後まで読めば、あなたの使い方に最も合うプランがどれか、損せずに契約する方法がわかりますよ。
料金プラン3者比較表
| 項目 | DMM×DAZNホーダイ | DAZNスタンダード 月額 | DAZNスタンダード 年額一括 |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | 3,480円 | 4,200円 | — |
| 年額換算 | 41,760円 | 50,400円 | 32,000円 |
| 月換算(年額時) | — | — | 2,667円 |
| 支払い | 毎月 | 毎月 | 一括前払い |
| 解約縛り | なし | なし | あり(途中解約不可) |
| DMMプレミアム | ○(込み) | × | × |
なお、DMM×DAZNホーダイは年間一括払いこそありませんが、「DAZN単体より安く、DMMプレミアムまで付いてくる」という反則級のコスパが最大の魅力です。
月額でDAZNを使いたい方には、ぜひDMM×DAZNホーダイをお試しください。
目次
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?の結論
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいいか徹底比較!【料金・コンテンツ・特典】
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?選び方を解説
- DAZNからDMM×DAZNホーダイへの乗り換え手順3ステップ
- DMM×DAZNホーダイを選ぶメリット
- DMM×DAZNホーダイのデメリット・注意点
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?向いている人・やめた方がいい人
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?両プランをさらに使い倒す活用法
- そもそもDMM×DAZNホーダイとは?基本情報を整理
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?に関するQ&A
- DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?まとめ
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?の結論
結論から言うと、月額契約派ならDMM×DAZNホーダイ一択、年間一括払いができるならDAZN年額プランが最安です。
両者の「お得ポイント」がそもそも違うので、自分の契約スタイルに合わせて選ぶのが正解になります。
結論:契約スタイルで選ぶのが正解
選び方を一言でまとめると、以下のようになります。
月単位で契約・解約したい方:DMM×DAZNホーダイ(月3,480円)が最強です。DAZN単体より720円安く、DMMプレミアムも丸ごと付くため、月額契約の選択肢としては反則レベルのコスパです。
1年確実に契約し続ける方:DAZN年間プラン(一括32,000円・月換算2,667円)が最安です。ただしDMMプレミアムの19万本コンテンツは付かないため、アニメ・映画も気になる方はトータル満足度で見直しが必要です。
シーズン中だけ契約する方(プロ野球など7ヶ月程度):DMM×DAZNホーダイで毎月解約できる柔軟性が最も活きます。
迷ったらDMM×DAZNホーダイで間違いない理由
迷ったらDMM×DAZNホーダイを選んでおけば失敗しません。
理由は「DAZN単体より安く、解約縛りもなく、エンタメ全部入り」という3拍子が揃っているからです。
たしかに「年間契約の方が安いのでは?」と感じるかもしれません。
ただ、年間プランは32,000円の一括前払いが必要で、途中解約しても返金されない仕組みなので、「絶対に1年使い切る」と決めきれない方には逆にリスクが高くなります。
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいいか徹底比較!【料金・コンテンツ・特典】
両者を「料金」「コンテンツ」「特典・付帯サービス」の3軸で徹底比較します。
料金プラン3者比較表
| 項目 | DMM×DAZNホーダイ | DAZNスタンダード 月額 | DAZNスタンダード 年額一括 |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | 3,480円 | 4,200円 | — |
| 年額換算 | 41,760円 | 50,400円 | 32,000円 |
| 月換算(年額時) | — | — | 2,667円 |
| 支払い | 毎月 | 毎月 | 一括前払い |
| 解約縛り | なし | なし | あり(途中解約不可) |
| DMMプレミアム | ○(込み) | × | × |
月額で比べるとDMM×DAZNホーダイが最安、年額一括で比べるとDAZN年間プランが最安という関係になります。
コンテンツ・特典の比較
DAZN単体とDMM×DAZNホーダイで、視聴できるDAZNコンテンツの中身は完全に同じです。
つまり、Jリーグ・F1・プロ野球(11球団)・バスケBリーグ・ボクシングなどはどちらでも同条件で視聴できます。
両者の決定的な差は、DMMプレミアムが付くかどうかです。
DMM×DAZNホーダイなら、DMMプレミアム標準特典として以下が追加料金なしで使えます。
- アニメ・映画・ドラマ19万本以上の見放題(DMM TV相当)
- FANZA(成人向け)の月額無料特典
- DMMブックスの定期クーポン配布
- DMMポイント還元・プレミアム会員限定セール
「DAZN以外のコンテンツも気になる方」であれば、DMM×DAZNホーダイ一択になります。
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?選び方を解説
ここからはユーザータイプ別に、最もお得な選び方をフローチャート形式で整理します。
スポーツ重視の方の選び方
シーズンスポーツのみ視聴する方(プロ野球の3〜10月、Jリーグの2〜12月など)
DMM×DAZNホーダイの月額制が最適です。シーズンに合わせて加入・解約できるため、年間支払額を最小化できます。
通年でDAZNを使い続ける確信がある方
DAZN年間プラン(32,000円一括)が最安。月換算で2,667円と、DMM×DAZNホーダイ比でも813円安くなります。
通年契約だけどDMMプレミアムも欲しい方
DMM×DAZNホーダイ。年額換算では41,760円ですが、DMMプレミアム単体(年6,600円相当)が付くため、エンタメ込みの実質コストはトントン以下です。
エンタメ全般を楽しみたい方の選び方
アニメ・映画・電子書籍まで含めて楽しみたい方なら、迷わずDMM×DAZNホーダイです。
DMMプレミアム単体(月550円)×12ヶ月=6,600円のコンテンツ価値が標準で付いてくる計算になり、サッカーや野球以外の暇な日も飽きずにサブスクを使い倒せます。
DAZN単体だとシーズンオフや試合のない平日に「契約しているのに見るものがない…」となりがちですが、DMM×DAZNホーダイなら新作アニメや映画を楽しめるためサブスクの稼働率が圧倒的に高くなります。
すでにDAZNを契約している方の判断基準
現在DAZN単体(月額4,200円)を契約中の方は、即DMM×DAZNホーダイへ乗り換えがお得です。
毎月720円差額が出るうえDMMプレミアムが追加料金なしで付くため、乗り換えのデメリットがほぼゼロと言えます。
ただしDAZN年間プラン(一括)契約中の方は、契約期間が終わるまでそのまま使い切る方が経済的に最適です。
DAZNからDMM×DAZNホーダイへの乗り換え手順3ステップ
DAZN単体からDMM×DAZNホーダイへの切り替えは、決まった手順を踏むだけでスムーズに完了します。
乗り換え手順3ステップ
- 現在のDAZN単体プランを解約する:DAZN公式サイトのマイアカウントから解約手続きを行います。
- DMMアカウントを作成またはログインする:DMMプレミアム公式サイトでアカウントを準備します。
- DMM×DAZNホーダイに新規申し込む:プラン選択画面で「DMM×DAZNホーダイ」を選び、決済情報を登録すれば完了です。
申し込み完了後、登録済みのDAZNアカウントにDMM側のメールアドレスでログインすれば、これまでの視聴履歴・お気に入りもそのまま引き継げます。
乗り換え時の注意点
DAZNを月途中で解約しても日割り返金はなく、解約申請をしたタイミング以降の視聴期間が無効になる場合があります。
そのため、現DAZNの請求日直前に解約手続きを行い、その後すぐにDMM×DAZNホーダイへ申し込むのがロスを最小化するコツです。
たしかに「乗り換えのタイミングを見計らうのは面倒…」と感じる方もいるかもしれません。
ただ、DMMの公式ヘルプにも切り替え手順の案内が用意されており、早ければ10分程度で乗り換えが完結するケースが大半です。
DMM×DAZNホーダイを選ぶメリット
DMM×DAZNホーダイならではの強みを、もう一段深掘りして整理します。
料金面のメリット
最大のメリットは、DAZN単体より月720円安いのにDMMプレミアムまで丸ごと付いてくるという反則的なコスパです。
DAZNとDMMプレミアムを個別契約した場合の合計4,750円と比べると、毎月1,270円・年間15,240円もお得になります。
月額制ゆえに「使わない月は解約」「シーズンだけ加入」という柔軟な契約スタイルが取れるため、無駄なサブスク代を削減したい方にも最適です。
コンテンツ面のメリット
DMMプレミアムには19万本以上のアニメ・映画・ドラマが標準で付属しており、「サブスクを契約しているのに見たいものがない問題」が起こりません。
新作アニメは放送と同時に配信されるタイトルも多く、アニメ単体目的でも契約価値が十分にあります。
DAZNだけでなくエンタメ全方位をカバーできるため、家族構成・趣味嗜好の違いに合わせて1契約をフル活用できます。
DMM×DAZNホーダイのデメリット・注意点
DMM×DAZNホーダイにも知っておくべきデメリットがあります。
料金面のデメリット
DAZN年間プラン(32,000円一括)と比べると月換算で813円高いため、「絶対に1年使い続ける」「DMMプレミアムは要らない」という方には割高になります。
たしかに「通年で使うなら年額一括の方が得じゃないか」と感じるかもしれません。
ただ、年額プランは途中解約しても返金されない仕様で、生活変化やサブスク見直しの局面でリスクとなるため、月額制の柔軟性とトレードオフで判断するのが現実的です。
機能・利用面のデメリット
DMM×DAZNホーダイには年間一括プランが用意されていないため、月額しか選べない点に注意が必要です。
また、現在DAZN単体を契約中の方は、ワンクリックでの自動乗り換えはできず、いったん解約→新規申し込みのステップを踏む必要があります。
「ワンクリック切り替えができないのは不便」と感じる方もいるかもしれません。
ただ、解約・新規申し込みともにそれぞれ数分で完了する単純作業なので、初めての方でも手順どおりに進めればトラブルになるケースはほぼありません。
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?向いている人・やめた方がいい人
ここまでの内容を踏まえ、それぞれに向く人・やめた方がいい人を整理します。
DMM×DAZNホーダイが向いている人
月額制で柔軟に契約・解約したい方
シーズンインだけ加入したり、忙しい月だけ解約したりと、無駄なくサブスクを使いたい方にぴったりです。
スポーツ+アニメ・映画も楽しみたいエンタメ好き
DMMプレミアム19万本のラインナップで、試合のない日も契約価値を最大化できます。
すでにDAZN単体(月額4,200円)を契約中の方
毎月720円安くなり、追加料金なしでDMMプレミアムが付くため、乗り換えるだけで純粋に得します。
DAZN単体/年額プランが向いている人
絶対に1年継続する確信がある方
DAZN年間プラン(32,000円一括)はDMM×DAZNホーダイより月換算で813円安く、最安水準で運用できます。
DMMプレミアムのコンテンツが完全に不要な方
アニメ・映画・FANZA等を全く使わないなら、シンプルにDAZN単体だけ契約する方が無駄なくスマートです。
DAZN以外のサブスクを既に複数契約している方
ネトフリ・Amazonプライム等で映像系を網羅済みなら、DMMプレミアム部分の価値が薄れるためDAZN単体で十分です。
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?両プランをさらに使い倒す活用法
選ぶプランが決まったら、さらにお得に使い倒すコツも押さえておきましょう。
DMM×DAZNホーダイの活用テク
DMM×DAZNホーダイ契約者なら、まずDMMポイントの還元キャンペーンをチェックするのが鉄則です。
新規登録時に最大1,650ptが付与されるキャンペーンや、継続でPayPayポイントが還元されるキャンペーンが定期的に実施されており、うまく活用すれば実質料金がさらに数百円下がります。
DMMブックスのクーポン(70%OFF等)も毎月配布されるため、漫画好きならコミック購入だけで月額分の元を取れることもあります。
DAZN年間プランの活用テク
DAZN年額プラン契約者は、視聴履歴・お気に入り機能をフル活用して見逃しを防ぐのがコツです。
特に通知設定をオンにしておけば応援チームの試合開始前にプッシュ通知が届くので、忙しくても見逃しゼロで観戦できます。
長期契約だからこそ機能を使いこなして、1年あたりの満足度を最大化する意識が重要です。
そもそもDMM×DAZNホーダイとは?基本情報を整理
ここまで読んで「そもそもDMM×DAZNホーダイってどんなサービス?」と気になった方向けに、基本情報を整理します。
サービス概要
DMM×DAZNホーダイは、「DAZNスタンダード」と「DMMプレミアム」をワンセットにした統合プランです。
月額3,480円(税込)の1契約で、DAZNの全スポーツコンテンツとDMMプレミアムの全エンタメコンテンツが利用できます。
提供元はDMM.com(合同会社DMM.com)で、DAZN社との公式提携プランとして2024年から提供されています。
料金体系と契約条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 3,480円(税込) |
| 支払い方法 | クレジットカード/PayPay/キャリア決済/DMMポイント |
| 契約期間 | 月単位(縛りなし) |
| 無料お試し | なし |
| 同時視聴 | 2台まで |
詳細な提供条件はDMMプレミアム公式およびDAZN公式ヘルプでご確認ください。
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?に関するQ&A
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?に関するQ&Aに回答していきます。
Q1. 結局、DAZN単体とDMM×DAZNホーダイはどっちがおすすめ?
A1. 月額契約派なら間違いなくDMM×DAZNホーダイがおすすめです。DAZN単体(月4,200円)より720円安く、DMMプレミアムまで付いてくるためほぼ確実に得をします。年間一括払いができる方のみ、DAZN年間プラン(32,000円)が最安となります。
Q2. DAZN年間プラン(一括)とDMM×DAZNホーダイ、どっちが安い?
A2. DAZN年間プランの方が月換算で813円安いです。ただし途中解約しても返金されないため、1年継続の確信があるかが判断軸になります。生活変化が見込まれる方や柔軟性を取りたい方はDMM×DAZNホーダイの月額制が安全です。
Q3. DAZNからDMM×DAZNホーダイへの乗り換えは難しい?
A3. 全く難しくありません。DAZN側を解約後にDMM×DAZNホーダイに新規申し込みするだけで、所要時間は約10分です。DAZNアカウントは引き継げるため、視聴履歴やお気に入り設定もそのまま使い続けられます。
Q4. DMMプレミアムの中身はどんなコンテンツ?
A4. アニメ・映画・ドラマ19万本以上の見放題(DMM TV相当)、FANZA特典、電子書籍クーポン、DMMポイント還元などが含まれます。新作アニメの同時配信も多く、エンタメ単体プランとしても月550円相当の価値があります。
Q5. DAZN単体プランから年額プランへの変更はできる?
A5. DAZN月額から年額への切り替えは公式サイトのマイアカウントで可能です。ただし途中解約不可など制約があるため、申し込み前に視聴頻度・継続意思をしっかり確認してから切り替えるのが安全です。
Q6. 同時視聴は何台までできる?家族で共有できる?
A6. DMM×DAZNホーダイ・DAZN単体ともに同時視聴は2台までです。家族で別の試合を観戦したり、リビングと寝室で別端末を使ったりが追加料金なしで可能で、4人家族でも実用的に使えます。
Q7. テレビの大画面でDAZNを見るにはどうすれば?
A7. Fire TV Stick・Chromecast・Apple TV・スマートテレビ各種に対応しています。Fire TV Stickなら4,000円台で購入でき、初期設定も10分程度で完了するので機械が苦手な方でも問題なく視聴環境を整えられます。
Q8. クレカなしでもDMM×DAZNホーダイは使える?
A8. クレジットカードなしでも、PayPay・キャリア決済(ドコモ/au/ソフトバンク)・DMMポイントで支払いができます。学生や副業ユーザーでもキャリア決済で気軽に申し込めるのが大きな魅力です。
Q9. シーズン中だけ契約することは本当に問題ない?
A9. 全く問題ありません。DMM×DAZNホーダイは月単位契約で違約金もなく、マイページから数クリックで解約できます。プロ野球やJリーグなど季節性スポーツ目的の方は、シーズンインに加入してオフ前に解約するのが王道の使い方です。
Q10. キャンペーンや特典はどっちが豪華?
A10. 一般論としてDMM×DAZNホーダイの方がキャンペーンが豊富です。新規登録で最大1,650ptのDMMポイント付与や、PayPayポイント還元キャンペーンなどが定期開催されており、年間で数千円相当の特典が受けられるケースもあります。
DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?まとめ
今回は、DAZNとDMM×DAZNホーダイどっちがいい?について解説しました。
料金プラン3者比較表
| 項目 | DMM×DAZNホーダイ | DAZNスタンダード 月額 | DAZNスタンダード 年額一括 |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | 3,480円 | 4,200円 | — |
| 年額換算 | 41,760円 | 50,400円 | 32,000円 |
| 月換算(年額時) | — | — | 2,667円 |
| 支払い | 毎月 | 毎月 | 一括前払い |
| 解約縛り | なし | なし | あり(途中解約不可) |
| DMMプレミアム | ○(込み) | × | × |
DMM×DAZNホーダイは年間一括払いこそありませんが、「DAZN単体より安く、DMMプレミアムまで丸ごと付く」という反則級のコスパが最大の魅力です。
月額でDAZNを使いたい方には、ぜひDMM×DAZNホーダイをお試しください。
※本記事の情報は2026年4月時点のものです。
料金・サービス内容・キャンペーン適用条件は変更になる場合があります。
最新情報は各公式サイト(DMMプレミアム公式・DAZN公式)をご確認ください。
